PCを買い換えて、約半年くらいが経ちました。
新しいPCになって最も変わったのはデスクトップです。
以前のPCではスペック不足だったので少しでもCPUやメモリを使わないように、とにかくシンプルなデスクトップ画面を心がけていました。
→カレンダー壁紙のススメ(以前のデスクトップ画面についての記事)
今は、そういうことを気にする必要がなくなったので、記事の頭の画像のような感じで、デスクトップ画面にWindows7に標準搭載されている様々なガジェットを置きまくっています。
特に《付箋紙》と呼ばれるガジェットが個人的には便利で、左側と上部に少しだけ空間を作っている他は付箋紙で埋め尽くしているほどです。
↓左側のアップ(一部フォルダ名とか消しています)
他に、左下にカレンダーと天気予報、CPUとメモリの使用率がわかるメーターのガジェットも置いています。
カレンダーと天気予報は定番ガジェットですね。種類もたくさんあるので、好きなデザインのものを選んで使っています。
思いついたこととか、とりあえずメモりたい時に白紙の付箋紙に書き込んでいます。
メモ帳などを起動せずに、ワンアクションでいきなり書けることがどれだけ素敵なことであるかは実際に体験した人間にしかわからないと思います。
これは本当にオススメです。
そして、書き込みが増えてきたら、あとで保存したいものだけメモ帳などにコピーして削除し、白紙をまた増やしてリセットと言う感じです。
↓こんな感じでリセット